『休学支援制度』はじめました。 | HighBaller
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『休学支援制度』はじめました。

こんにちは、HighBall編集部です。
今回は、こちらの記事でも取り上げさせていただいている、

休学支援制度についてご紹介させていただきたいと思います。

【目次】

・休学支援制度とは?
・内容その1:休学にかかる費用、全額負担します
・内容その2:社宅を、月2.5万円でお貸しします
・ハイボールが休学支援制度を設けたワケ


休学支援制度とは?

休学支援制度とは、株式会社ハイボールの福利厚生の一つとして従業員に提供している制度の1つとなります。
具体的には、このような内容となります。

休学支援制度

1.休学にかかる費用全額負担
2.社宅利用OK(月2.5万〜)

もう少し具体的に、ご説明させていただきます。

内容その1:休学にかかる費用、全額負担します

国立大は金額免除のところが多いですが、私大は 費用のかかる大学が多く存在します。
大学によっては、半年休学で5〜30万円・1年休学で10〜50万円費用がかかってしまいます

この休学費用は、学生にとって負担の大きい額だと感じています。
フルコミットでインターンをしたとしても、半分ほどの費用が休学費用にあてられてしまう…という状態に起きかねない大きな費用かと感じています。

そこでハイボールでは、【ハイボールのインターン、フルコミットで頑張ります!】とコミットしてくれた学生の方限定で、休学にかかる費用を全額会社が負担させていただきます。

ハイボールのインターンとして入社してくれて、入社後状況が変わり…という方はもちろん、入社前の方でも、面談時に「OK!」となれば対象とさせていただきます。
実際にこのインタビューの嶋田さんは、面談時に「OK!」となり、入社時より適応となっています。

https://highballer.highball.me/interview001/ より引用

内容その2:社宅を、月2.5万円から借りることができます

中目黒にあるオフィスから徒歩5分にある社宅を、たった月2.5万円から借りることができます。

目黒区は シェアハウスでも4〜5万円の相場に値するエリアなのですが、社宅ということもあるため、この金額でお貸ししています。

従業員も2名ほど住んでいて、夜遅くまでみんなで遊んだり、仕事の話で盛り上がったり。会社の飲み会があった日には みんなで社宅に泊まって、朝全員で出勤する…など、各々ワイワイと利用しています。

交通時間に無駄を感じたり、高い家賃を払うことに無駄を感じる方にとっては、最高の環境が用意されています。

ハイボールが休学支援制度を設けたワケ

このようなスペシャルな制度を、なぜハイボールが設けているか?

それは、ハイボールが「学生だけどめちゃくちゃ頑張って、自分の人生を変えたい!」というアツい想いがあって勢いのある学生を、心から応援したいと考えているためです。

マーケティングを身につけることは、並大抵の努力では成し遂げることができません
毎日数値と向き合い、改善のPDCAを高速で回し、また数値と向き合い…。非常に泥臭いことを行い続けて やっと成果になって返ってくるし、身につくことだと痛感しています。

このような過酷な環境の中で、マーケティング以外で不安ごとを抱えてしまうことは、精神衛生上よくないと考えています。
本来得たいはずのマーケティングはもちろんのこと、自分の人生を本気で変えるための努力に集中できないはずです。

ハイボールでは、マーケティングのノウハウ面や人生のカッコいい生き方を伝授することはもちろんのこと、学校にまつわる不安ごとも合わせてサポートし、より人生を変える環境づくりを支援したいという想いで、この休学支援制度を導入しました。

この制度を活用し、少しでも「これだったらマーケティング頑張れそう!」「人生変えるチャレンジできそう!」という方が増えて、ハイボールのインターンを通じて たくさんの若者の人生を変えるお手伝いができれば…と考えています。


ハイボールでは学生インターンを始め、様々なポジションを募集しています。
ぜひ、私たちと一緒にハイボールを盛り上げていきましょう!

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